藤原 藤原

こんにちは、藤原です。

今日は、競馬の予想を出すというツール「トレンドトラッカー(Trend Tracker)」について調査しました。

案内する会社が複数あって、同じ名前のツールが別々のサイトで売られています

藤原 藤原

同じものなら、どこから買っても同じ値段だと思いますよね。

⚠️ 結論から言うと、トレンドトラッカーへの申し込みはおすすめできません。

これまで数百ものネットビジネスを調査してきた私が、トレンドトラッカーの実態をお伝えしていきます。

トレンドトラッカーに限らず、副業やお金のことで迷いがあれば、下のボタンから気軽に聞いてくださいね。

トレンドトラッカーは詐欺なのか|結論

トレンドトラッカーへの申し込みは、詐欺の疑いが強いのでおすすめできません。

番号を選ぶだけで、あなたが払う金額が決まります。

申し込みページを開くと、番号の付いたプランがこう並んでいます。

PLANという見出しの下に、TT-No.1-WEB 4.4万円からTT-No.6-SYSTEM 74.8万円まで番号付きのプランが並ぶ申し込みページ

このページが、同じツールを売る別の会社の名前でもう2つ見つかりました。

藤原 藤原

まだ申し込みページを見ているだけなら、お金は動いていません。

金額を出された方は、振り込む前に一度聞いてください。3社分の値段を並べて確かめたので、その場でお答えできます。

副業のこと、私が直接お答えします
副業検証者の藤原

日々、副業やネットビジネスについて調査している藤原です。
私自身、怪しい副業で借金を抱えた経験があり、同じように後悔する人を減らすために情報を発信しています。

記事だけでは、一人ひとりの状況までは分かりません。
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気になることを、そのまま送ってください。

トレンドトラッカーとは?競馬の予想を出すツール

トレンドトラッカーは、中央競馬の予想を出すというツールです。

副業として案内されますが、扱っているのは馬券です。

当社は日本中央競馬会主催の中央競馬に関する情報等を提供するが、勝馬投票券の購入はユーザー自身が自らの責任において行うと書かれた利用規約

利用規約には「日本中央競馬会主催の中央競馬に関する情報等を提供します」とあります。

そのうえで「勝馬投票券の購入及びこれに関連する行為はユーザー自身が自らの責任において行う」と続きます。

藤原 藤原

ツールが出すのは予想までで、馬券を買うのも損を被るのも自分です。

プランは10段階あり、名前の後ろにWEBとSYSTEMのどちらかが付いています。

No.1からNo.5までがWEB、No.6からNo.10までがSYSTEMでした。

WEBはブラウザで見る形、SYSTEMはパソコンに入れるソフトのようです。

ただ、番号が上がると何が増えるのかは、どのページにも説明がありません。

トレンドトラッカーの権利を持っているのは株式会社THEORY

申し込みを受けている会社は、このツールを作った会社ではありません。

TrendTrackerは株式会社THEORYが知的財産権を独占的に有する商品であり、当社は同社より正式に再使用許諾可能なライセンスの許諾を受けて提供していると書かれた利用規約

「株式会社THEORYが知的財産権を独占的に有する商品」と書かれています。

申し込みを受ける会社は、そこから許諾を受けて売っている側です。

しかも規約には「ユーザーは株式会社THEORYとの間において契約当事者とはなりません」とあります。

作った会社に対して、買った人は何も言えない立て付けです。

ツールがうまく動かなくても、直せる立場にあるのは権利を持つ側です。

売った会社に伝えても、そこから先へ届くかどうかは書かれていません。

立場役割
株式会社THEORYツールの権利を持つ
申し込みを受ける会社許諾を受けて売る
購入者売る側とだけ契約する

不具合が起きても、話す相手は売った会社だけになります。

トレンドトラッカーの料金は会社ごとに違う

トレンドトラッカーの料金は、同じプラン番号でも案内する会社によって別の金額でした。

3つの申し込みページを開いて、10段階の金額をそのまま書き出しました。

TT-No.1-WEB 10万円からTT-No.10-SYSTEM 200万円まで並ぶ、株式会社Universeの申し込みページのプラン一覧

同じ番号のプランを横に並べると、こうなります。

プラン会社A会社B会社C
No.14.4万円10万円10万円
No.216.5万円19万円18万円
No.327.5万円30万円29万円
No.557.2万円65万円60万円

上位のプランになると、差はもっと開きます。

TT-No.1-WEB 10万円からTT-No.10-SYSTEM 198万円まで並ぶ、合同会社Ananの申し込みページのプラン一覧

プラン会社A会社B会社C
No.674.8万円80万円85万円
No.799万円100万円100万円
No.8145.2万円120万円125万円
No.9187万円150万円160万円
No.10247.5万円200万円198万円

安い側で見ると、No.1は4.4万円と10万円で2倍以上の開きがあります。

高い側では逆になり、No.10は会社Aがいちばん高い金額でした。

順位が入れ替わるので、どこかの会社が一律に安いわけでもありません。

最上位のプランで、いちばん高い会社といちばん安い会社の差は49.5万円です。

同じものを買うのに、どこで申し込むかで50万円変わるのはなぜでしょうか。

トレンドトラッカーの値段は何で決まっているのか

値段が違う理由は、どのページにも書かれていませんでした。

プランごとの中身の違いも、番号と金額しか出てきません。

何が増えると値段が上がるのかが分からないまま、番号だけを選ぶことになります。

番号が大きいほど当たりやすくなる、という説明もありませんよね。

お金をかけて道具を買うこと自体は、悪いことではありません。

私が問題だと考えているのは、同じ道具に別の値札が付いていることのほうです。

提示された金額が妥当なのか迷っている方は、状況を教えてもらえれば私が知っていることをお答えします。

トレンドトラッカーの申し込みで書かされる項目

トレンドトラッカーの申し込みは、プランを選ぶところから始まります。

実際にフォームを開いて、入力欄をひとつずつ確認しました。

PLANという見出しの下に、TT-No.1-WEB 10万円からTT-No.10-SYSTEM 198万円まで番号付きのプランが並ぶ申し込みページ

必須になっているのは、次の項目です。

入力欄必須かどうか
プラン必須
申込区分必須
名前とフリガナ必須
電話番号必須
メールアドレス必須
年代必須
住所必須
決済方法必須

決済方法は、銀行振込かクレジットのどちらかを先に選ばせる形。

藤原 藤原

資料を見てから決める、という段階が用意されていません。

年代の選択肢には「80代以上」まで並んでいます。

247.5万円のプランを、住所と電話番号を入れた次の画面で申し込む流れです。

金額の説明を受ける場面が、この手前にありません。

247万円の買い物を、説明なしで決められる方はどれくらいいるでしょうか。

このフォームまで進んでしまった方も、状況を教えてもらえれば私が知っていることをお答えします。

トレンドトラッカーの返金は受け付けていない

トレンドトラッカーは、購入後の返金を受け付けないと書かれています。

特定商取引法の表記に、はっきり書いてありました。

本サービスは情報、デジタルコンテンツであり、商品の性質上ユーザーの都合による購入後の申込の撤回、解除、キャンセル、返品、返金はお受けできませんと書かれた特定商取引法の表記

「購入後の、申込の撤回、解除、キャンセル、返品、返金はお受けできません」

247.5万円のプランを選んでも、効くのはこの一文。

藤原 藤原

思っていたものと違った、では戻ってこない書き方です。

トレンドトラッカーは解約を伝えないと月額課金へ移る

もうひとつ、支払いが続く条件が入っています。

サポート期間終了の1週間前までにユーザーからのサービス解約の通知がない場合、自動的に有料月額会員サービスに移行すると書かれた特定商取引法の表記

「サポート期間終了の1週間前までにユーザーからのサービス解約の通知がない場合、自動的に有料月額会員サービスに移行」

黙っていると、翌月からも請求が続く形。

サポートがいつ終わるのかを、あなたは把握できているでしょうか。

項目書かれている条件
返金購入後は受け付けない
自動移行終了1週間前までに通知がなければ移行
月額の請求毎月20日に翌月分
支払い方法銀行振込またはカード

最初の代金を払ったあとも、こちらから止めない限り引き落としが続きます。

サポート期間がいつ終わるのかは、申し込みページには出ていませんでした。

トレンドトラッカーの運営会社は申し込み先ごとに違う

トレンドトラッカーの申し込み先は、それぞれ別の会社が運営しています。

まず、合同会社BANが出している表記を見てください。

販売事業者の欄にINFOセンター、営業責任者に中村蓮、電話番号050-8896-5567と書かれた特定商取引法に基づく表記

販売事業者の欄に書かれているのは、会社名ではなく「INFOセンター」でした。

所在地の項目そのものが、この表にはありません。

同じサイトの会社概要には、別の名前が出ています。

会社名 合同会社BAN、代表者 藤井 愛祈、所在地 埼玉県加須市不動岡929-13、設立年月日は空欄、資本金600万円と並ぶ会社概要

会社名は合同会社BANで、所在地は埼玉県加須市でした。

藤原 藤原

特定商取引法の表記と会社概要で、名乗っている名前が違います。

設立年月日の欄は空のままで、資本金は600万円と書かれています。

事業内容として並んでいるのは、次の4つでした。

営業代行、ウェブサイト制作及び運営、広告代理店業務、Webコンサルティング業務

競馬の予想ツールを売っている会社に見えますでしょうか。

競馬の情報提供も、ソフトの販売も、事業内容に入っていません。

会社のサイトを読んでも、この商品を扱っていることは分かりません。

逆に、申し込みページから会社の実態を確かめることもできません。

会社概要と販売ページが、それぞれ別の顔を向けている状態です。

トレンドトラッカーを扱う3社の表記を並べる

残りの2社の表記も確認しました。

販売事業者 株式会社Universe、営業責任者 森重雄、電話番号03-6822-4942と書かれた特定商取引法に基づく表記

株式会社Universeは電話番号と担当者の名前を出していますが、所在地の項目がありません。

販売事業者 合同会社Anan、販売責任者 阿南匡一、所在地 東京都新宿区西新宿3丁目3番13号西新宿水間ビル2F、電話番号050-1792-8848と書かれた特定商取引法に基づく表記

合同会社Ananだけが、住所まで載せていました。

申し込み先販売事業者の欄所在地
会社AINFOセンター記載なし
会社B株式会社Universe記載なし
会社C合同会社Anan記載あり

消費者庁の特定商取引法ガイドには、通信販売の広告に事業者の氏名と住所と電話番号を表示するよう定められています。

3つのうち2つは、その住所が出ていません。

住所が出ていなければ、どこの会社なのかを国税庁の法人番号で調べることもできません。

会社の名前だけを見て、200万円を振り込むかどうかを決めることになります。

藤原 藤原

振込先の会社がどこにあるのかを、先に知っておきたいところです。

トレンドトラッカーの3社は同じ規約を使い回している

トレンドトラッカーの3つの申し込みページは、利用規約の中身までほぼ同じでした。

3社とも、規約の第2条にこの一文が入っています。

TrendTrackerは株式会社THEORYが知的財産権を独占的に有する商品であり、当社は同社より正式に再使用許諾可能なライセンスの許諾を受けて提供していると書かれた利用規約

第1条から第30条までの並びも、言い回しも一致しています。

違うのは、規約の末尾に書かれた制定日だけでした。

申し込み先規約の制定日
合同会社Anan2025年12月10日
株式会社Universe2026年4月1日
合同会社BAN2026年5月1日

売る会社だけを入れ替えて、同じ商品を出し直している形です。

売る側が増えれば、どこか1社が止まっても募集は続きます。

買う側から見ると、たまたま見つけたサイトの値段で契約することになります。

比べる相手がいることを知らなければ、その金額が高いのかどうかも分かりません。

私が3つ並べられたのは、同じ商品名でページを探したから。

トレンドトラッカーの規約に書かれているJRAの連携機能

3社の規約には、JRAのインターネット投票と連携する機能の話も入っています。

そのうえで「理由の如何を問わず、一切責任を負いません」と書かれています。

自動で馬券を買う部分については、責任を持たないという意味です。

予想も自己責任、購入の連携も責任を負わない、と両方に線が引かれています。

規約では、20歳に達していない人の登録も承認しないと定めていました。

トレンドトラッカーの月額料金は申し込みページに出ていない

サポート期間のあとに払う月額の金額は、申し込みページに出ていませんでした。

規約と特定商取引法の表記では「各サービスに記載の月額システム料金」としか書かれていません。

確認したいこと書かれていた内容
最初の代金プランごとに明示
月額の金額各サービスに記載とだけ
サポート期間の長さ記載なし
解約の期限終了の1週間前

期間の長さが分からないので、解約を伝える期限も自分では計算できません。

いつまでに何を言えばいいのかが決まらないまま、支払いだけが先に進みます。

トレンドトラッカーの申し込みで同意させられる確認事項

トレンドトラッカーの申し込みページには、勧誘を受けていないと自分でチェックする欄があります。

株式会社Universeの申し込みページで見つけました。

強引な勧誘は一切受けておりません、契約しなければ損失を補償するといった勧誘は一切受けておりません、確実に儲かるといった断定的な説明は受けておりませんと並ぶ確認事項

並んでいるのは、こんな項目です。

申し込み前にチェックさせられる内容
  • 強引な勧誘は一切受けておりません
  • 現在または将来への不安を過度に煽るような勧誘は受けておりません
  • 確実に儲かるといった断定的な説明は受けておりません

どれも、売る側がやってはいけないと決まっていることです。

強引な勧誘や、断定的な説明は、法律のほうで禁じられています。

やっていないなら、わざわざ買う側に書かせる理由はありませんよね。

藤原 藤原

やっていないことを、買う側にわざわざ書かせる必要はありません。

先にチェックを入れさせておけば、あとから言いにくくなります。

消費者庁は電話勧誘販売についても不当な勧誘を禁じています

チェックを入れたことで、その決まりが消えるわけではありません。

国民生活センターがまとめている情報商材の相談件数を見ても、契約したあとに困る例が続いています。

こういう欄にチェックを入れて申し込んだ方も、状況を教えてもらえれば私が知っていることをお答えします。

トレンドトラッカーのSYSTEMプランはWindowsパソコンが要る

トレンドトラッカーの上位プランは、Windowsのパソコンがないと使えません。

特定商取引法のページに、動作環境がそのまま書かれていました。

OSはMicrosoft Windows 10、Windows 11、日本語版のみ対応、macOSやAndroid、ChromeOSは非対応と書かれた動作環境の記載

「macOS, Android, ChromeOSなど上記以外のOSには非対応」と書いてあります。

必要な環境を並べると、こうなります。

項目求められる条件
OSWindows 10または11の日本語版
エディションHomeまたはProfessionalのみ
メモリ4GB以上
画面1280×1024以上を推奨
回線有線を推奨

ポケットWiFiやテザリングは非推奨とまで書かれています。

スマホしか持っていない方は、パソコンを用意するところから始まります。

スマホでできる副業を探していた方には、話が違ってきますよね。

副業として案内される多くのものは、スマホだけで完結すると書かれています。

トレンドトラッカーは、上位のプランほどその条件から外れていきます。

74.8万円からのSYSTEMプランを選ぶと、道具代とは別にパソコン代がかかります。

トレンドトラッカーは途中でやめても日割りにならない

解約したあとの扱いについても、条件が決まっています。

月の途中など契約期間途中の解約となった場合も契約満了日までの料金が発生し、日割清算等による返金を含めた一切の返金は行われませんと書かれた記載

「契約期間途中の解約となった場合も契約満了日までの料金が発生し、日割清算等による返金を含めた一切の返金は行われません」

月の初めにやめても、その月の分は満額。

解約の通知は、期限までにメールで送る方法だけが認められています。

電話で止めることはできない書き方になっています。

期限を1日でも過ぎれば、翌月分がそのまま発生します。

送ったかどうかを自分で証明できる形で、記録を残しておく必要があります。

トレンドトラッカーで回収できるのか

トレンドトラッカーの費用を馬券で取り返すのは、現実的ではありません。

ツールが出すのは予想までで、馬券を買うのも外れたときの損も自分の負担です。

取り返す相手になるのは、この金額です。

TT-No.6-SYSTEM 74.8万円からTT-No.10-SYSTEM 247.5万円まで並ぶトレンドトラッカーの上位プラン

いちばん高いプランを選んだ場合、取り返す金額はこうなります。

項目金額
最上位プランの費用247.5万円
月10万円ずつ勝った場合約25か月
月5万円ずつ勝った場合約50か月
藤原 藤原

毎月きっちり勝ち越して、4年かけて元に戻るという計算になります。

その間に外れた月があれば、期間はさらに伸びる計算。

しかも、サポート期間が終われば月額の支払いが別に乗ってきます。

道具の代金を返し終える前に、次の請求が始まる形。

費用を取り返す前に、馬券の資金も別に用意しないといけません。

トレンドトラッカーの口コミ・評判に回収の報告はあるか

回収できたという報告は、1件も見つかりませんでした。

出てくるのは申し込みページと、検証している側の記事だけです。

探したもの見つかったもの
回収できた報告0件
収支を公開した投稿0件
申し込みページ3サイト

国民生活センターにも、同じ形の相談が集まっています。

国民生活センターの儲け話に関するトラブルには、高額な情報サービスを契約した事例が並びます。

200万円台のプランを買った人の話が1つも出てこないのは、それ自体が答えです。

100万円を超える買い物をすれば、良くも悪くも書きたくなるものです。

その投稿が1件も無いということは、そこまで進んだ人が少ないのかもしれません。

あるいは、書ける結果が出ていないのかもしれない。

悪い評判のほうも、被害額のはっきりした報告としては見つかりませんでした。

競馬そのものを楽しむことと、これを副業として買うことは別の話になります。

自分の判断で馬券を買い続けられる方なら、道具として使う選択もあります。

ただ、費用を毎月の収入で埋めようとしている方には向きません。

トレンドトラッカーへの申し込みはおすすめできない|まとめ

トレンドトラッカーについて、確認できたことを並べておきます。

トレンドトラッカーは詐欺かを調べた記事。TT-No.1-WEB 4.4万円からTT-No.6-SYSTEM 74.8万円まで番号付きのプランが並ぶ申し込みページ

同じ名前のツールを、複数の会社が別々のサイトで売っていました。

同じ番号のプランでも値段が違い、最上位では50万円近い差があります。

購入後の返金は受け付けず、解約を伝えないと自動で月額課金へ移ります。

特定商取引法の表記では、3社のうち2社が所在地を出していませんでした。

藤原 藤原

値段の根拠が分からないものに、200万円を先に払う理由はありません。

私は、馬券で毎月の生活費が埋まる方法を持っていません。

でも、自分の手を動かした分だけ積み上がるやり方なら、いくつもお伝えできます。

「金額を提示されて迷っている」

「もう振り込んでしまった」

「競馬ではない方法で増やしたい」

どれでも、いま迷っているところを書いて送ってもらえれば大丈夫です。

当たり外れに賭けないやり方なら、私が続けられたものをお伝えできます。

高い金額を出されたときほど、一人で決めないでください。

いま聞きたいことがない段階でも、友だち追加だけしておいて構いません。

藤原 藤原

トレンドトラッカーに限らず、気になっているものの名前だけでも送ってくださいね。

ひとことでも送ってもらえれば、こちらから必ずお返しします。