藤原 藤原

こんにちは、藤原です。

今日は、完全自動でお金が増えるとうたう「IMPACT」について調査しました。

「完全自動」「年間無敗」「最低投資金額100円」と並んでいれば、少ない元手で試せそうに見えますよね。

案内しているのは池上憲士郎さんという方です。

藤原 藤原

私のところにも「インパクトは本当に稼げますか」という相談がLINEに来ています。

そこで、実際に登録して実態を調査してみました。

⚠️ 結論から言うと、IMPACTはおすすめできません。

これまで数百ものネットビジネスを調査してきた私が、IMPACTの実態をお伝えしていきます。

IMPACTに限らず、副業やお金の不安があれば、下のボタンから気軽に連絡くださいね。

池上憲士郎のIMPACTは危険?調査した結論

IMPACTへの参加はおすすめできません。

広告の一番上に置かれているのは、完全自動と無敗錬金という2つの言葉です。

「さあ、投資業界の伝説へ」「完全自動×無敗錬金」「IMPACT FORCE MEMBERS」「先着100名様限定募集」「運用成績 年間無敗」「最低投資金額100円」と並ぶ広告のトップ画面

投資という言葉が何度も出てきますが、実際に扱うのは競馬でした。

運営会社が自分で出した発表文には、馬券の購入・投票を推奨するものではないと書いてあります。

藤原 藤原

売っている側と作っている側で、言っていることが正反対なんですよね。

こういうときは、広告の言葉ではなく会社が公に出した文章のほうを信じるべきです。

私は投資の世界を長く見てきましたが、負けない仕組みというものを一度も見たことがありません。

申し込む前でも、もう払ってしまった後でも、状況を聞かせてもらえればお答えできます。

副業のこと、私が直接お答えします
副業検証者の藤原

日々、副業やネットビジネスについて調査している藤原です。
私自身、怪しい副業で借金を抱えた経験があり、同じように後悔する人を減らすために情報を発信しています。

記事だけでは、一人ひとりの状況までは分かりません。
LINEなら、やり取りをしながら、今の状況に合う回答や情報をお伝えできます。

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  • 自分に合う副業を知りたい
  • 登録した後で不安がある

匿名で大丈夫です。
気になることを、そのまま送ってください。

池上憲士郎のインパクトとは?中身は競馬のオッズ分析ソフト

インパクトは、競馬のオッズを分析するパソコン用のソフトです。

これは私の推測ではありません。

運営の株式会社Lifinityが、報道向けの発表サイトに自分で出した文章に書いてあります。

「システム名:IMPACT」「提供形式:PCインストール型ソフトウェア」「対応市場:競馬市場」「馬券の購入・投票を推奨するものではなく、賭博行為を目的としたサービスではありません」と書かれた発表文

対応市場は競馬市場、想定利用者は競馬関連事業者と書かれています。

つまり、もともとは個人向けの商品として発表されたものではありません。

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広告と発表文で食い違っている点
  • 広告は「投資」、発表文は「競馬市場の分析」
  • 広告は個人向け、発表文は事業者向け
  • 広告は「無敗錬金」、発表文は「賭博目的ではない」

同じ商品について、売る場所によって説明が変わっているわけです。

IMPACTの広告が投資と呼んでいるものは馬券だった

広告が投資と呼んでいるのは、馬券を買う行為のことです。

作業の説明を読むと、その時間帯がはっきり出てきます。

「スキル 経験 年齢 一切不問」「さらには努力ゼロ」「土日の朝 たった1分のクリック作業のみで あとはすべてが完全自動」と書かれた広告の画面

土日の朝というのは、中央競馬が開催される日の朝のことです。

トップに出ている「最低投資金額100円」も、馬券が100円から買えることを指しています。

藤原 藤原

投資と書いてありますが、要するに馬券を買う話なんですよね。

広告の終盤では、池上さん本人が投票という言葉を使っています。

「競馬のオッズがそうであるように、同じロジックで投票する人数が増えすぎると利益が薄まるリスクがあります」と書かれた広告の文面

投票という言葉が使われている以上、馬券を買うことは前提になっています。

競馬そのものが悪いという話をしたいわけではありません。

問題は、買うと決める前に、それが競馬だと分からない書き方になっていることです。

IMPACTの年間無敗という表示に根拠は出てこない

年間無敗という表示の根拠は、広告のどこにも出てきません。

出てくるのは「生涯無敗」「負けたくても、負けられない」といった言葉と、後で紹介する銀行口座の画面だけです。

競馬の払戻率は競馬法にもとづいて決められていて、賭けた総額より払い戻しの総額のほうが少なくなります。

買い続ければ買い続けるほど、平均では手元のお金が減っていく計算です。

その中で年間無敗を成立させたのなら、いつ、どのレースで、いくら賭けていくら戻ったのかが示せるはずです。

その記録は1つも載っていませんでした。

では、登録すると何が届くのか。

池上憲士郎のIMPACTにLINE登録して調査した

LINEに登録しても、商品の中身の説明は出てきませんでした。

友だち追加の画面に出ていた友だちの数は、私が登録した時点で1人でした。

「公式《池上憲士郎》IMPACT」というアカウント名と、友だち数が1人と表示されているLINEの登録画面

アカウント名は「公式《池上憲士郎》IMPACT」です。

登録すると、すぐに池上さんからのあいさつが届きます。

IMPACTのLINEで最初に届くのは専用PCのプレゼント案内

最初に届くのは、専用パソコンをプレゼントするという案内でした。

あいさつと画像は、友だち追加と同じ16時35分に続けて届きました。

「友だち追加ありがとうございます!」の後に「インパクト専用PCプレゼント」の画像が届き、続いて「IMPACT開発者の池上です」「米系大手投資銀行にてクオンツアナリストとして」と自己紹介が始まるLINEの画面

あいさつのすぐ後に、パソコンをプレゼントするという画像が送られてきます。

その次が池上さんの自己紹介です。

藤原 藤原

何をして稼ぐのかより先に、もらえるものの話が来るんですよね。

このパソコンは、後で分かるとおり、一括で支払った人に付いてくるものです。

無料でもらえるわけではありません。

IMPACTの実態は?池上憲士郎の経歴と実績の見せ方

池上憲士郎さんの経歴を裏づける記録は、見つかりませんでした。

広告の終盤に、本人の署名入りの手紙が置かれています。

「私はこれまで欧米の金融市場で15年間、クオンツアナリストとして生きてきました」「帰国後に日本の競馬市場と向き合い、発見したのが期待値の歪みでした」と書かれた池上憲士郎の手紙

欧米の金融市場で15年間、クオンツアナリストだったと書かれています。

LINEのあいさつ文では「米系大手投資銀行にて」と、もう少し具体的になっていました。

ただ、どの金融機関にいたのかは最後まで出てきません。

在籍していた会社名も、担当した商品名も、書かれていないわけです。

藤原 藤原

経歴で信用してもらいたいなら、会社名を出さない理由がないと思うんですよね。

IMPACTが約束しているのは毎週確実に利益が積み上がること

手紙の中では、利益について踏み込んだ約束がされています。

条件として書かれているのは、土日の朝に1分の設定を入れるだけというものです。

「土日の朝に1分の設定を入れるだけで、あなたの銀行口座に毎週確実に利益が積み上がる」と書かれた広告の文面

毎週確実に利益が積み上がる、と書かれています。

競馬で毎週確実に勝てるのであれば、それは競馬という仕組みそのものが成り立たなくなる話です。

確実という言葉を、根拠なしで使っている時点で信用できません。

IMPACTの実績として出ているのは銀行口座の残高だけ

実績として出ているのは、銀行口座の画面を並べた画像だけでした。

並んでいるのは、複数の銀行アプリの残高画面です。

複数の銀行アプリの残高画面が並べられ、206,643,760円や11,980,640円といった数字が表示されている広告の画像

2億円を超える残高や、1,000万円台の入金が並んでいます。

ただ、誰の口座なのか、その入金が競馬の払い戻しなのかは書かれていません。

残高の画像は、競馬で勝ったことの証明にはならないんです。

競馬で成績を示すなら、購入した馬券と払戻金の記録を出すのが筋です。

では、参加するといくらかかるのか。

IMPACTの料金は?参加費用の章に金額が書かれていない

参加費用を説明している章に、金額は1円も書かれていません。

広告には「最重要」と付けた参加費用の章があります。

「最重要 IMPACT FORCE MEMBERS 参加費用について」という見出しで始まり、無料で提供してほしいという意見への回答が続く広告の画面

1画面をまるごと使って費用の考え方が語られています。

ところが、この章の結びは金額ではなく申込みボタンの案内でした。

「詳しくはこのページ下部の申込みボタンよりご確認ください」「分割払いにも対応しておりますのでご安心ください」と書かれた広告の文面

申込みボタンを押さないと金額が分からない作りになっています。

藤原 藤原

最重要と書いた章で金額を出さないのは、さすがに引っかかります。

IMPACT FORCE MEMBERSの料金は198,000円から267,000円

申込みボタンの先へ進むと、金額が出てきました。

購入ページの見出しには、支払い方法と総額がそのまま入っていました。

購入ページに「IMPACT FORCE MEMBERS 銀行振込 一括198,000円(税込)」「お支払総額 198,000円(税込)」「役務提供期間 ご決済完了日から6ヶ月」と表示されている画面

支払い方法ごとに6つの購入ページが用意されていました。

金額を並べると、こうなります。

支払い方法総額サポート期間
一括198,000円6ヶ月
2分割256,000円6ヶ月
3分割267,000円6ヶ月

分割にすると、一括より69,000円多く払うことになります。

そしてサポートはどのプランでも6ヶ月で終わります

半年で19万8,000円を取り戻すには、馬券代とは別に月3万3,000円の利益が要る計算です。

馬券を買うお金は、当然ながら自分の財布から出すことになります。

IMPACTの大幅値引きは元の価格が書かれていない

値引きの話は出てきますが、値引き前の価格は書かれていません。

広告に出ているのは、通常設定価格から大幅値引きという書き方です。

「プラスで 24時間限定 参加費を通常設定価格から大幅値引き」「一括でご参加いただく方には24時間限定の割引から追加で5万円をお値引きいたします」と書かれた広告の画面

通常設定価格から大幅値引き、と書かれています。

さらに一括で払う人には5万円引きが上乗せされる、とも書かれていました。

「一括特典 大幅値引きの価格からさらに5万円引き」と大きく書かれ、1万円札の画像が並んだ広告の画面

ただ、その通常設定価格がいくらなのかは、最後まで出てきません。

元の値段が分からない値引きは、得なのかどうかを確かめようがありません。

IMPACTの返金保証はPCの不具合が対象外になっている

返金保証は付いていますが、条件を読むと使える場面がほとんどありません。

広告の一番下に、特定商取引法に基づく表示が置かれています。

特定商取引法に基づく表示。販売価格198,000〜267,000円、返金の条件はスマートフォンとタブレットの動作環境が前提で、PCのスペックやOSによる動作不具合は対象外と書かれている

返金の対象は、システムの起動が完了できない場合だけです。

しかも判定の基準になるのは、スマートフォンとタブレットの動作環境でした。

商品はパソコン用のソフトで、一括で払えばパソコンまで送られてきます。

その本体であるパソコン側の不具合は、はっきり対象外と書かれています。

申請できる時期にも条件がありました。

「返金可能期間は役務提供期間終了後から7日以内に申請をしてください」「役務提供期間中である6か月は全額返金保証対象外になります」と書かれた全額返金保証に関する注意事項

6か月のサポート期間中は、返金の対象外です。

申請できるのは、その6か月が終わってから7日以内だけ。

つまり起動できなくても、半年待たないと返金の話にすら進めません

さらに、分割で払っている人が途中でやめた場合は、残りの支払い義務は残ると書かれていました。

こうした条件は、お金を払う前に読んでおく必要があります。

条件の読み方で迷ったら、下のボタンから私に聞いてください。

すでに払ってしまった方も、まだ広告を見ているだけの方も、次にできることは状況で変わります。

IMPACTの24時間限定と先着100名は本当の期限か

24時間限定という表示は、見ている人ごとに24時間から始まる作りでした。

申込みボタンの上には、残り時間が出ています。

「先着100名枠が埋まり次第即終了」の下に、残り時間として23:59:52と表示されている広告の画面

私が開いたときの表示は、23時間59分52秒でした。

IMPACTの残り時間は開いた人ごとに24時間から始まる

この残り時間は、全員に共通した締め切りではありません。

広告のプログラムを読むと、24時間ぶんの秒数がブラウザ側に保存される仕組みになっていました。

ページを初めて開いた人が、そこから24時間を数え始める形です。

実際に、新しく開き直すたびに表示が23時間59分台に戻ることを確認しました。

藤原 藤原

締め切りに見えて、実は誰も同じ時計を見ていないんですよね。

先着100名という表示も同じで、残り何名なのかを示す数字はどこにも出ていません。

「先着100名様限定募集」「仕組みの力で生涯無敗を実現した世界的権威の最高傑作がここに」と書かれた広告のトップ画面

何名が申し込んだのか確かめる方法がない以上、この枠を判断材料にはできません。

急がされている感覚だけが作られている、と考えていいでしょう。

急かされたときこそ、いったん手を止めるのが正解です。

池上憲士郎のIMPACTの口コミ・評判は?

IMPACTを実際に使って稼げたという声は、1件も見つかりませんでした。

広告には「メディア掲載実績」という項目があります。

「メディア掲載実績」という金色の見出しと、その下に「サポートスタッフ待機中」と書かれた広告の画面

並んでいるロゴは、発表文を出したアットプレスと、その配信先になっているニュースサイトです。

excite、livedoor NEWS、財経新聞、サンスポ、Mapion、@Pressなどのロゴが並ぶメディア掲載実績の一覧

企業がお金を払って発表文を配ると、こうしたサイトに自動で転載されます。

取材を受けて記事になったものとは別のものです。

私のLINEに届いている声も、まだ判断に迷っている段階のものばかりでした。

池上憲士郎さんのインパクトの広告を見て登録したのですが、パソコンをプレゼントすると言われて逆に不安になりました。本当に無料なんでしょうか。

LINE相談者さんより

※相談者さんには許可を得て掲載しています。

競馬のソフトだと後から知りました。投資だと思って登録したので、正直だまされた気分です。

LINE相談者さんより

良い評判を探しましたが、実際に参加して結果が出たという書き込みは見当たりません。

広告が公開されてから日が浅く、判断材料そのものが世の中に出ていない状態です。

情報が少ない商品に19万8,000円を先に払うのは、私ならやりません。

では、この商品を売っているのはどんな会社なのか。

IMPACTの運営会社は?株式会社Lifinityと下田隆を調査

運営は株式会社Lifinity、代表取締役は下田隆さんです。

国税庁の法人番号公表サイトで調べたところ、登記そのものは確認できました。

法人番号は1120001264878、本店は神奈川県伊勢原市です。

国税庁 法人番号公表サイトの株式会社Lifinityのページで誰でも確認できます。

会社が実在すること自体は、何も問題ではありません。

株式会社LifinityはTSK株式会社から商号を変えている

ただ、この会社は最近になって名前と場所を変えていました。

国税庁のページには、商号と本店の変更が3件記録されていました。

国税庁の法人番号公表サイトの変更履歴情報。令和7年10月9日に商号がTSK株式会社から変更され、令和8年4月10日に本店が大阪市中央区から移転したと記載されている

法人番号が指定されたのは令和6年5月15日です。

令和7年10月9日に、商号がティーエスケイ TSK株式会社から株式会社Lifinityへ変わりました。

同じ日に、本店も大阪市生野区から大阪市中央区へ移っています。

そして令和8年4月10日、大阪市中央区から神奈川県伊勢原市へ移りました。

IMPACTの広告が公開されたのは、その6日前の4月4日です。

藤原 藤原

募集を始めた直後に本店を動かしているのは、気持ちのいい話ではありません。

会社の名前が変わること自体は珍しくありません。

ただ、Lifinityという名前で活動した期間はまだ1年に届いていない、というのは知っておいていいと思います。

株式会社Lifinityの特定商取引法の表記と連絡先

特定商取引法の表記は、広告の一番下に画像で置かれていました。

発表文の会社概要。社名は株式会社Lifinity、代表取締役は下田隆、所在地は大阪府大阪市中央区北久宝寺町一丁目1番1号と書かれている

書かれている内容を整理します。

項目記載内容
販売者名株式会社Lifinity
代表取締役下田隆
所在地神奈川県伊勢原市東大竹1丁目21番3
電話番号050-1784-1584
受付時間12時〜19時(土日祝休み)

事業者名も住所も電話番号も書かれていて、この点は記載として揃っています。

一方で、メールアドレスは会社の独自ドメインではなく無料のメールでした。

受付時間が平日の12時から19時までなので、競馬が開催される土日は問い合わせができません。

実際に使う土日にサポートが休みというのは、商品の性質と噛み合っていません。

国民生活センターには、情報商材をめぐる相談が毎年数千件寄せられています。

国民生活センターの情報商材に関する相談状況によると、2024年は4,163件、2025年は2,623件でした。

「簡単に稼げると書いてあったのに稼げない」という相談が典型例として挙げられています。

同じように投資と案内されながら中身が競馬だったものは、以前に調べた株式会社コンフォートの副業でも同じ形でした。

その記事では、馬券代が自分の口座から出ていく点まで細かく書いています。

池上憲士郎のIMPACTには手を出さないほうがいい|まとめ

池上憲士郎さんのIMPACTは、お金を払う前に手を引くべきだと判断しました。

投資という言葉で募集されていますが、運営自身が出した発表文では競馬のオッズを分析するソフトです。

年間無敗の根拠も、開発者の経歴を裏づける記録も出てきませんでした。

購入ページに一括198,000円、役務提供期間は決済完了日から6ヶ月と表示されている画面

そのうえで198,000円から267,000円を先に払い、返金はほぼ通らない条件になっています。

お金を払う前に確認しておきたいこと
  • 中身は競馬のオッズ分析ソフト
  • 参加費用の章に金額の記載なし
  • 総額は198,000円から267,000円
  • サポートは6ヶ月で終了
  • 返金はPCの不具合が対象外
  • 申請は6か月経過後の7日間だけ

ネットビジネスの世界には、言葉を入れ替えるだけで中身を分かりにくくする売り方がまだ残っています。

藤原 藤原

騙されない知識さえあれば、こういう広告は自分で見抜けるようになります。

私は、明日から億が稼げるような話は持っていません。

でも、元手を小さく始めて、自分の手で積み上げていくやり方ならいくつもお伝えできます。

「19万8,000円を払う前に他の道も知っておきたい」

「もう申し込んでしまった」

どちらの方も、いまの状況を送ってください。

私が自分で手を動かして続けられたものだけを、順番にお伝えします。

一人で決めると、比べる相手がいないまま契約することになります。

副業を始めたい方も、いま見ている広告が不安な方も、遠慮はいりません。

私は気になった副業に実際に登録して、中で何が起きるかを自分の目で確かめています。

広告を眺めているだけでは分かりませんが、中に入れば分かることがあります。

一言もらえれば、必ず返信します。